ポケプラ リザードン2020年10月26日 23時21分45秒

カイリューとセットのリザードン。
こちらはバトルVer.として金型変更を受けてのリニューアルらしい。


ポケプラ リザードン

カイリュー同様が顔面の合わせ目を消した。翼や尻尾の炎の曲面に貼るシールの部分は塗装に変更した。そして、仕上げはいつものようにつや消しトップコート。

「その瞬間であった、イデの発動が起こったのは」

トップコートを吹いたばかりのリザードンが、持ち手のクリップを離れて塗装ブースの粉の上にダイビング。マジでイデが発動しそうになるのを必死に抑えながら、何とかリカバー。

とりあえず完成した。カッコイイねリザードン。カイリューよりCPは高そうだ。
ギミックはカイリューよりシンプルで、左右の翼が連動する。

ポケプラ リザードン

色違いの黒リザードンもアリだと思う。

ドラゴンクローよりブラストバーンだね。
打たれ弱いし技の発動も遅いから使いどころが難しい。
カイオーガ、ラグラージあたりをカビゴンやメタグロスで何とか先に殺して、鋼や最後に出てくる草ポケモンを一発で焼き殺すのが必勝パターン。

1/144 改良強化新型グフ2020年10月27日 23時39分08秒

1/144 改良強化新型グフを作った。
改良強化新型グフ このパワーワード、いいよね。

旧キットのザクを作ってザクの次はグフだろ、ザクとは違うのだよザクとは、と着手したわけだが、後から作ったHGUCグフに先を越されて今、完成。

股関節にはドダイYS付属のグフのアップグレードパーツをちゃんと組み込んだのだ。
これでグフ最強だろ。


1/144 グフ

HGUCやREVIVEと違って半端なくゆるい旧キット感。
武器はヒートロッドのみ。マシンガンもサーベルも付かない。

組み立ては、頭と足と腕をボディに挟み込むオーソドックスな組み立て方。ガンダムとザクは腕を後から接着する組み立て方だったが、失敗すると腕が動かなくなるリスクは高い。グフは腕も挟み込みなので一発勝負だ。

塗装派、モノアイのピンク、コクピットのオレンジ、ヒートロッドとランドセルのグレー、足と胸の黒、そして、ボディのブルー。色分けも単純で塗装も、思ったよりは難しくない。
ただ、ボディはMSブルーの隠ぺい力がなくて困ったが、キャラクターブルーで一発だった。



1/144 グフ

ツノとパイプは接着面が少なくて少し難しいかな。よくこんなの作れたよね、当時の子供。


1/144 改良強化新型グフ

ドダイYSに乗せて、例のポーズ。
グフより大活躍してるわ、このキット。

ヒートロッドの向きが逆じゃんと思ったけど、鞭で攻撃するならこっちの向きの方が自然じゃね?
ちなみに電撃攻撃では、主人公は絶対にやられることはない。アッザムリーダーとか。

hpi 1/43 カルソニックスカイライン '902020年10月31日 23時33分00秒

hpi 1/43 カルソニックスカイライン '90
2戦目以降はホイールを変更して参戦。

hpi 1/43 カルソニックスカイライン '90

ドライバーは星野一義、鈴木利男。

hpi 1/43 カルソニックスカイライン '90

第6戦のインターテックはフロントバンパーのTOTALの文字が白抜きとなるので、これは第2戦から第5戦のいずれかだろう。インターテック仕様も出して欲しかった。

hpi 1/43 カルソニックスカイライン '90

シーズン6戦中5勝という凄まじい成績を残して伝説となったマシン。


hpi 1/43 カルソニックスカイライン '90

ナンバーの位置にIMPULロゴが入っている。


hpi 1/43 カルソニックスカイライン '90

ちなみにデビュー戦仕様は1704台、こちらは4704台。

hpi 1/43 カルソニックスカイライン '90