信州サンデーミーティング2018年07月03日 00時04分12秒

その後、予定があったので短時間の参加。

信州サンデーミーティング


信州サンデーミーティング

いきなりマセラティ


信州サンデーミーティング

プレリュード
かなり綺麗な状態。


信州サンデーミーティング

CR-X
当日は暑い日だったので、オープン2シーター率が高い!


信州サンデーミーティング

S2000


信州サンデーミーティング

MR-S


信州サンデーミーティング

MR2
塗装が凄くきれい


信州サンデーミーティング

MR2
角張っててカッコいいね

信州サンデーミーティング

スーパー7

信州サンデーミーティング

Z
日産の2シーターといればコレだ。


信州サンデーミーティング

カウンタックも。

カルソニックマーチ専用ピット2018年07月08日 22時08分48秒

モータースポーツらしくピットと呼ぼうか。
カルソニックマーチ用のピットだ。

カルソニックマーチ専用ピット

ボディーカバーは断念。リアウイングとアンテナに対応してないし風が強い所なので裏起毛と言えどもボディが擦れてしまうため。冬の半端ない静電気も嫌だし。


カルソニックマーチ専用ピット

カルソニックマーチ専用ピット

カルソニックマーチ専用ピット

カルソニックマーチ専用ピット

カルソニックマーチ専用ピット

カルソニックマーチ専用ピット

カルソニックマーチ専用ピット

HGUC 陸戦型ガンダム2018年07月13日 22時08分14秒

やっと出ましたHGUC陸戦型ガンダムのリニューアルキット。
一時期、REVIVEという名称でHGUCキットのバージョンアップを進めてきたわけだが、ZガンダムあたりからREVIVEという呼称も使われなくなり、単純に同じ名称でリリースされることが多くなった。これは何と呼べばいいのか?HGUC No.210といえば確実だが・・・。
陸戦型ジムのリリース、さらにブルーディスティニーシリーズの発売、そして出るのわかってたけどやっと出ましたという感じ。旧バージョンのHGUC No.79から10年の時を経てリニューアルだが、残念ながら古いキットは持ってないので比べようもない。

5月のNHKの全ガンダム大投票でやっぱり入ってた嵐の中で輝いて。作品やMSの人気より飛び抜けて歌の人気が高いんじゃないだろうかと思うほど、いい歌だ。陸戦型作るとこの歌がリフレインしますな。

HGUC 陸戦型ガンダム

色分けは恐ろしいほど。足りないのは左胸のバルカンの白、シールドの上部、スネのスラスターのイエローくらいなもの。武装は、180㎜キャノン、マシンガン、ビームライフル、ビームサーベルとてんこ盛り。左手は平手も付くし満足感は高い。

最新のフォーマットだが、陸戦型ジムや旧HGUC版のランナーが混ざっていてカオス。
銃持ち手が付いているのに、グー手で持てるトリガーガードのないマシンガンが付いていたりして、この辺も過渡期。グー持ち手ならパーツ減らせていいという判断だろうけど、普通にみんな銃持ち手が欲しかったんだよ。グーでビームライフル撃つわけがないから。
あとは肉抜き放置という残念な部分を改善して欲しいものだ。


HGUC 陸戦型ガンダム

背中のコンテナが重めで後ろに倒れがち。可動は頑張ってるんだけど、足の接地を改善して欲しいね、地上用だから飛翔ポーズばかりじゃないんで。


HGUC 陸戦型ガンダム

08MS小隊で一機買うとしたらやっぱり陸ガンさん、マジイケメン。
Ez8は顔が好きになれんのだよ。ヴァーチェみたいに装甲パージして中からイケメンが出てくるEz8ではダメだったのか。グフカスタムはいつか揃えたいところ。

このキットは腹部に可動軸が入っているんだが、KPS素材(通称、柔プラ)が弱くてすっぽ抜けやすい。そして、抜けると非常に嵌めにくい。KPSは強度がないため白化し変形して抜けやすくなるので、扱いがちょっと難しいね。手首もKPSだが何度も付け替えると割れそうで怖い。KPSはボールや軸なら大丈夫だが受け側は強度が高くて変形しないPS素材にして欲しい。むしろ普通にポリキャップでダメなのか。


HGUC 陸戦型ガンダム

そして、輝くウルトラソー。

通称、輝き撃ち。
シールドに乗せるのは誤りで、正解は重なって見えるだけだ。
関節は十分硬くて保持できるのだが、持ち手がポロポロ外れやすくてイライラだった。

さて、そろそろアレックスとかサイサリスとかリニューアルしませんかね?
待ってます。

HGAC リーオー2018年07月21日 21時50分20秒

ガンプラエボリューションプロジェクト第4弾として発売されたHGACリーオーを作成。
作りやすさに注力した設計ということなのでサクッと作ってしまおう。


HGAC リーオー

ガンダムWに登場する量産型モビルスーツリーオー。
無骨なボディだが、いかにも量産型ですというわかりやすい顔をしている。
そして、ヤカンのようなライフルのマガジンがヤラレメカ感を出している。
ちょっとザクより弱そうな感じがいい。

このキットが凄い点はダントツに色分け。
色が足りないのって、ライフルと胸の一部くらいじゃないのか?
たった3枚のランナーでここまで色分け、シールも付属しないほど。
墨入れしてブワッとつや消し吹いてサクッと完成だよ。

たしかに色分けはすごい。
でも、このキット、エボリューションしてるかと言われると微妙。

作りやすさを重視と宣言したのなら、合わせ目とゲート位置はもう少しどうにかならんかったのか。合わせ目は普通にあるし、ゲート位置も普通に目立つ。

関節が新規構造だというけどポリキャップを減らしてKPSになっているのでへたりが心配。実績のあるポリ関節でよかったのでは。他にもランナーに各部位の部品をまとめて配置したというけど、そんなもの説明書読めば十分じゃないの?むしろ限られた金型サイズの中にパーツをわかりやすく並べたせいで、必要なパーツまで減らされてるんじゃないかと心配。そんなパーツのレイアウトにこだわるより、平手とか銃持ち手とか付けてよ。そもそも各部位の部品がまとめて配置されているより、取扱説明書を全ページカラーにした方が格段に作りやすいわ。

しかも、なぜリーオー?ガンプラ作らないような初心者が作りやすいリーオーを買うと思うか?多々買いして連隊組んじゃうようなマニアに生産性を上げてもらうには合わせ目ゲート跡を徹底的に減らすことだよ。


HGAC リーオー

背負いものもなくシンプルなのでやっぱり作りやすかった。
頭部の赤、顔面のレンズ、それだけのために赤とクリア―オレンジのパーツがある。

プレミアムバンダイの宇宙用リーオーの発売前に完成できてよかった。


HGAC リーオー

シールドは肩の装甲を外して取り付けるタイプ。
あんまりリーオーがシールド付けてるイメージはないかな。


引き続きヴァイエイトとメリクリウスの発売よろしく頼むよ。
というか、ガンダム5機、ちゃんと出してよ。

HGBF カミキバーニングガンダム PPクリア2018年07月28日 23時17分18秒

HGBFカミキバーニングガンダムを作った。
プラフスキーパーティクルクリアというラメ入りクリアの限定版。

ビルドファイターズトライに登場する機体。ビルドファイターズトライは今一つ好きになれんのだが、なぜ買ったかというとこのラメ入りクリアーの存在感。

HGBF カミキバーニングガンダム プラフスキーパーティクルクリア

ボディカラーは赤の面積が多くてブルーのワンポイントが入っているデザインで、綺麗なカラークリアーになっている。

劇中では次元覇王流の格闘術でなんでもぶん殴って終わりという雑な戦いのイメージだが、そのおかげで武器持ち手、グー手、平手、手刀といった手首パーツが豊富。赤熱状態を再現したクリアオレンジ色の手首も付いている。
武器は刀が一本だけ。もう一本欲しいね。鞘は背面の腰にしか取り付けできないが、腰の左右にも取り付けられると遊び方が広がるのに。


HGBF カミキバーニングガンダム プラフスキーパーティクルクリア

この炎のエフェクトのインパクトはすごいね。これ背負ってなかったら買ってないと思うよ。
この背負いもの以外にもトライバーニングガンダムの炎のエフェクトが付属しているのだが、これを背負ってしまうと、トライバーニング用のエフェクトを取り付けできないのが残念。せっかく昔の機体の炎のエフェクトが付いているのだから、エフェクトをフル装備できるように考えてくれてもよかったのでは。

この機体には、ガンダム系によくある足首のアンクルアーマーがないので、足首の接地範囲が広くてポーズが決まる。背中のエフェクトが腕の動きに干渉しやすい。しかし、クリアの材質のせいかもしれないが、肩と腰がすっぽ抜けやすい感じだ。


HGBF カミキバーニングガンダム プラフスキーパーティクルクリア

天翔のイメージで。


HGBF カミキバーニングガンダム プラフスキーパーティクルクリア

とりあえず牙突。

SuperGT 2018夏の富士2018年07月31日 23時54分03秒

少し早い気もするがそろそろ準備を。

SuperGT

SuperGT夏の富士500マイルレース

灼熱のFSW、タイヤバースト祭りの予感しかしない!!
というか炎天下で人が生きて帰ってこられるか・・・。