ナイチンゲール (ガンダムアーティファクト)2021年03月11日 23時12分45秒

先日組み立てたガンダムアーティファクトのナイチンゲールをシタデルカラーで塗装。


ガンダムアーティファクト ナイチンゲール

配色に悩むこともあまりなく割と塗りやすかった。
シンプルに赤でバーっと塗るのが似合う。
差し色を入れすぎるとしつこくなると思う。


ガンダムアーティファクト ナイチンゲール

シタデルカラーにも多少慣れてきてHi-νより上手くできたと思う。
コツは、奥まったところから塗って、はみ出したら重ね塗り。
明るい色から塗っていくラッカーとは違う。


ガンダムアーティファクト ナイチンゲール

シールドのネオジオンマークは手書き。
こういうの楽しいね


ガンダムアーティファクト ナイチンゲール

ナイチンゲールは後ろから見た姿もカッコいいね。


392021年03月09日 22時04分09秒

3月9日は、ミクの日とザクの日、らしい。

39



サンデーミーティング2021年03月07日 22時12分20秒

今シーズンのサンデーミーティング始まる。
スーパーカーミーティング状態となり、非日常の世界。

サンデーミーティング


サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

サンデーミーティング

HG バルバトスルプス IBコーティング2021年03月06日 14時37分55秒

バルバトスルプス アイアンブラッドコーティングをサクッと。

劇中では、眠りから目覚めたモビルアーマーを破壊するという活躍を見せて、敵からも一目置かれることになった。その後改修を経てルプスレクスへと強化されたが、モビルアーマーを撃破した機体に勝てるモビルスーツなど世界に存在せず、ライバル不在という状態。終盤はもっと無双させて欲しかった。

ルプスレクスのアイアンブラッドコーティングも欲しいのだが、コロナやオリンピックの影響で東京へ行く機会がなくてツライ。そういうときのためのガンダムベースオンラインショップなのに、みんな欲しがる商品って絶対に並べないよね。


HG バルバトスルプス IBコーティング

なんかもうやっつけパチ組みでいいやと思ったけど、少し気を取り直してキャンディ塗装でルプスの色を入れてみた。一部設定とは違うがマスキングなしで出来る範囲で。

そんな気軽な気持ちで色入れてみたところ、めちゃくちゃカッコよくなってびっくり。
やっぱルプスレクスも欲しいわ、頼むよ、ガンダムベースオンラインショップ。


HG バルバトスルプス IBコーティング

背面はあまり色がないので本来のアイアンブラッドコーティングに近い。
たったランナー3枚のキットなので気軽に作れていいキットだと思う。

ヘルムヴィーゲ・リンカーからバルキュリアバスターソードを借りパク。

HG バルバトスルプス

ポケプラクイック ミュウ2021年02月28日 19時38分22秒

ポケプラクイック ミュウをパチ組み。

2割引きで税抜き500円を切っていたので、つい。
ポケGOで1,500円払って色違いミュウを買うのが安いのか高いのか知らんけど、自分は形の残るコイツの方がいい。色違いが欲しければ塗料買って塗ればいいじゃない。

昔はカセット買ってそれで終わりだったのに、今のゲームは課金ゲーになっていてちょっとついていけない。PvPオンラインでバトルも、時間かかって仕方ないので全然やってない。3体選んでランダムマッチングでオートバトルで結果ドーンじゃダメですか?
外出てもレイド、ロケット団、ジムバトルで足止め要素盛沢山。初期の歩いてポケモン捕まえるゲームだった頃に戻って欲しい。


ポケプラクイック ミュウ

そんな疲れるゲームの世界から離れて、現実に戻る。
合わせ目消しも、つや消しスプレーもなし。やわプラのマット感がちょうどいい。
息抜きにサクッと作る。手頃感がいい。
このシリーズ悪くないな。

MG グフ Ver1.02021年02月27日 15時28分32秒

MGの方はザク、旧ザク、飛んでゲルググと作ってきたから、その間のグフでも作るかと、強化改良新型グフのVer1.0を作った。

1995年発売のMGザクから5年、2000年に発売されたキット。ABS関節をビス止めできっちり締め上げるあの時代のキットだ。
ザクは合わせ目多かったしパイプも地味に作りにくかったが、グフは少なくとも足のパイプないからザクより楽だろう、というチョイス。
MGとしては32番目だが、流用や派生が多いので15番目くらいの完全新規MGとなる。完全フレーム化され、合わせ目はほとんどなくなり(目立つのは肩アーマーくらい)、5年間の進化はすごかった。


MG グフ Ver1.0

いや、しかしね。誰だよ、このパイプ考えたの。輪っかをひとつずつランナーから切り出してゲート処理して軸を通していく。ヒートロッドまで延々とビーズ細工ですよ。下手なHGUC1機作るより絶対パーツ多い。


それでも完成すればカッコいい。このあと発売されるMGグフカスタム寄せたデザインで、やっぱりアニメよりのMGグフVer2.0が後から発売されている。この流れがHGUCと全く同じですな。

武器はヒートロッドとヒートサーベルが付属。左手は写真のマシンガンタイプ以外に、ノーマルな手首もついているのでアニメ後半に登場するグフも再現可能。ただしザクマシンは付属しない。


MG グフ Ver1.0

ドダイがないから例のポーズが取れない。
RE/100で1/100ドダイYS出ないかな。

MG グフ Ver1.0

意外にグフってたくさん作ってるんだよね。Ver2.0とか旧キット1/100も揃えてみたくなる。


HGUC ジオング 明治アーモンドチョコレートVer.2021年02月16日 21時39分09秒

当たらなければどうということはないと思っていたが、いきなりジオング


HGUC ジオング 明治アーモンドチョコレートVer.

梱包されてきた段ボールを開けると、粋なパッケージデザインに驚く。
ボックスの細かい設定説明から意気込みが伝わる。


HGUC ジオング 明治アーモンドチョコレートVer.

明治アーモンドチョコのパッケージカラーで再現されているようだが、明治の赤がサザビーレッド、チョコの茶色がシャアレッド、アクセントカラーのゴールドが百式、まさにシャア専用カラーだ。
アニメのジオングよりシャア専用っぽい。


HGUC ジオング 明治アーモンドチョコレートVer.

ジオングのスカートがハートです。
2月14日の血のバレンタインから二日遅れてやってきたが、至る所に細かいシャレが効いていていいね。


HGAC ヘビーアームズ2021年02月13日 22時59分35秒

HGACデスサイズの予約が、開始と同時に即打ち切られるほど。ガンプラブーム始まったな感があるが、同じくガンダムWよりHGACヘビーアームズを作った。


HGAC ヘビーアームズ

パーツ少ないし、サクッと作れる。
サイドアーマーのダクトの穴とかラインを黒シールで用意してくれるのはマジでありがたい。しかし、センターブロックのラインやフクラハギのダクトはなぜか黒シールが用意されていないので、半端でもやもやする。

サンドロック改がサンドロックコンパチでプレバン堕ちになっているようだが、ヘビーアームズも改はプレバン堕ちになるだろう。既に金型には改用のパーツはあるはず。こちらはオミットできるようになっているのでコンパチにはならないだろうが、この程度ならヘビーアームズとヘビーアームズ改のコンパチで最初から市販しろやって思う。
いや、コンパチにしない、これはヘビーアームズのキットだって言い張るなら、手抜きなくヘビーアームズ作って欲しい。この胸の黄色のスラスター、色分けできたはずやろ、黄色ランナー空いてるからな。他に注文つけるなら握り手が欲しかったかなー。

文句言いつつも、作りやすいしクオリティ高いから、作ってて楽しいんだけどさ。

HGAC ヘビーアームズ

ガトリング砲は背中に背負える。
右腕には、唯一の近接武器のアーミーナイフ。
シンプルにまとまっていて好きなキットだ。

サーベルがないのに、ランナー流用の都合でサーベル持ち手が付く。サービスパーツ扱い。

HGAC ヘビーアームズ

一斉掃射
ガトリング砲は左手外して装着可能。

弾薬温存せずに手加減せずに一気にぶっぱなしていつも弾切れしている、そして、アーミーナイフ大活躍という印象。
冷静キャラのトロワなのに、どうして後先考えずに打ち尽くしてしまうのか。

こういう重武装機体いいね、ガンダムXのレオパルドもキット化して欲しい。
ガンダムWは残すはナタクか。いや、エピオンも是非。

Hi-νガンダム (ガンダムアーティファクト) 完成2021年02月05日 23時59分44秒

先日パチ組みしたガンダムアーティファクトのHi-νガンダムをシタデルで塗装。

ネットでは結構作例がアップされていて、簡単そうだと思ったら小さすぎて激ムズよ。
アップで見たらあかんヤツや。でも、離れてみると、結構ええやん、満足。
子供の時にガン消しの代わりにこれと塗料あったら絶対ずっと遊んでたと思う。


Hi-νガンダム (ガンダムアーティファクト)

墨入れをするかどうか迷ったけど、やっぱりシェイドカラーのナルンオイルで墨入れした。
ガンプラのエナメル塗料と違ってシンナーで拭き取るものでもないので、ドバっと全面塗らずに必要な線だけ書く感じで。
もっと細い筆でじっくり描いた方がよかったと思うが完成が待ちきれんかったね。

肩とシールドにそれっぽいエンブレムも描いてみた。


Hi-νガンダム (ガンダムアーティファクト)

下地にサフを吹く。

使ったシタデルカラーは
白・・・CERAMITE WHITE(手に入らなければ、WHITE SCAR)
黒・・・ABADDON BLACK
青紫・・・MACRAGGE BLUE
関節・・・ABADDON BLACKの上からLEADBELCHER(銀)
黄色・・・AVERLAND SUNSET
赤・・・MEPHISTION RED
たぶん、シタデルベースカラーセットに全部入ってるんじゃないかな。

墨入れは、NULN OIL。

Hi-νガンダム (ガンダムアーティファクト)

可動がウリじゃないんでぐるっと一周。
ファンネルの塗分けは迷ったけど、6本グラデを入れる気力がないので、公式Hi-νっぽく塗り分け。

Hi-νガンダム (ガンダムアーティファクト)

Hi-νガンダム (ガンダムアーティファクト)

Hi-νガンダム (ガンダムアーティファクト)

こういうの塗るのにちょうどいい筆ないかな。
痛んでボロボロの筆使てるんだよな。
筆も紙やすりもなかなか捨てられずに使い続けるタイプだ。

GT-R Magazine vol.1572021年02月04日 20時35分45秒

Gマガ買ってきた。

有名ドライバーのR35、3台が表紙。

GT-R Magazine vol.157

一台、車高がないんだが。