カルソニックスカイライン タイヤ交換2026年04月12日 23時55分35秒

さて、車検も終わったし暖かくなってきたところで、IMPULのNS-GT2から、ニスモのLM-GT2に交換。

今回は、なかなかフロントが上がらず、とにかくフロントヘヴィだしフロントメンバーで支えるので、ガレージジャッキがそろそろヘタってきたかなー。
リアはリアで、ネジが3本かんかんに締まってて全然緩まない、ディーラーメンテなのに・・・。力いっぱい回して何とか外れた。

で、タイヤ交換が終わってからエンジンをかけようとしたが、全然かからない。
キュルキュル回すと、かぶったみたいな感じで時々起爆するが、エンジンがかからず。
そのうちカタカタとセルも回らずバッテリーが切れた様子。
充電器に繋いで、キーを回したら一発OK。
さすがにもうバッテリーが寿命かな。
車検では、社外のドライバッテリーなので寿命がわからないと言われたし、そろそろ替えるか。
もう屋外駐車じゃないので、すぐに充電器も繋げられるし、普通のバッテリーでいいかな。

カルソニックスカイライン タイヤ交換

という感じで、タイヤ交換完了。

そして、来週4月19日はプリンス&スカイラインミュウジアムのオープンだ。

五月山動物園 ウォンバットシール&ポストカード2026年04月07日 23時13分47秒

大阪府池田市役所のウォンバット課のキャンペーンに当選。
賞品は、五月山動物園ことSatsukiyama DAYZOOで飼育されているウォンバットのシールとポストカード。

五月山動物園 ウォンバットシール&ポストカード

動物園は現在工事中で一部しか解放されておらず、ウォンバットたちにはまだ会えない。
いつか会いに行きたいね。

GT-R Magazine vol.1882026年04月02日 22時29分25秒

Gマガゲット。

プリンス&スカイラインミュウジアムは4月19日オープン。
5月17日、30周年スプリングフェスティバル。

30年前というと、1996年。
R32からR33に変わった頃だ。
そんな前からあったんだね。

GT-R Magazine vol.188


フジミ 1/24 日産プリンス東京スカイライン2026年03月30日 22時20分29秒

フジミ模型の1/24 日産プリンス東京 R32スカイラインGT-Rを作った。
1991年、1992年のN!耐久レースを戦った車輌。
キットは1992年仕様ということで、ドライバーは高杉 好成砂子 智彦のペア。

キットはGr.Aスカイラインを無理やり流用しているようで、説明書にいろいろ間違いが多い。
・ブレーキキャリバーの位置が純正位置にない
・フロントの牽引フックの位置が間違っている
・ライトがプロジェクターライト
・マフラーがサイド管になっている
・エアジャッキを取り付ける指示がある(チームによるがこの車にはない)

よくわからなかったのが主にインテリア。
いろいろ情報を検索してみたわけだが見つからない。
・シャシーの色(普通はボディがホワイトならシャシーも白だが、黒っぽくも見える)
・ステアリング、説明書の指示ではIMPULになっているが、実際のところは?
・リアのちびスポ、検索して出て来た写真では付いているのかどうか判断できなかった。

そして間違って作ってしまったのが、トランクの給油口。
他のN1車輌にもトランクの給油口があったりするので、説明書の指示通りに給油口を作ったが、検索して出て来たレースの画像を見たら、トランク開けて給油してるやん・・・。
まあ、いつか気が向いたら埋めるよ・・・。


フジミ 1/24 日産プリンス東京スカイライン

2003年の再販モノっぽいが、ほとんどのデカールが生きていて助かった。若干黄ばみ始めているが。
ボディはクレオスのホワイトの缶スプレー。久しぶりに使ったけど、隠ぺい力がなくて驚いた。下地はグレーサーフェイサーじゃなくてホワイトサーフェイサーにしとけばよかった。


フジミ 1/24 日産プリンス東京スカイライン

フジミのインチアップシリーズのBNR32はとにかくタイヤがはみ出す。
ノーマルキャリパーの上に大型ブレーキを被せる設計だが、そのせいで大きくはみ出すし、ブレーキキャリパーの取り付け位置も前後逆になってしまう。
なので、なるべく削って薄くして引っ込めて、キャリパーを正しい位置に合わせて接着した。
N1なのでそもそもブレーキキャリパーを大きくすることが間違いと言えばそうなのだが、キットのノーマルキャリパーが片押しキャリパーで、そもそも違うし、大きい方が見栄えがいいやろ。
しかし、フロントのタイロッドを短くしないと、今度は極端なトーインになるね。まあ、はみ出しているよりマシか。

プロ目は自分の技術じゃどうしようもないのでそのまま。

フジミ 1/24 日産プリンス東京スカイライン

サイドの大型デカールが一部砕けたりしたが、なんとか貼れたのでいいことにする。
一発でほぼ思い通りの位置に置けたことが勝因。


フジミ 1/24 日産プリンス東京スカイライン

ちびスポは付いているかどうか判断できなかったので、とりあえずは無し。
マフラーは純正マフラーの余剰パーツがあったのでそれを装着。
ただし、マフラーエンドのパーツは付属しないので、ランナーに穴をあけてそれっぽく作った。


フジミ 1/24 日産プリンス東京スカイライン

こちらの大判デカールもなんとか貼れた。
若干リアに向けて下がり気味なのが気になるが、BNR32のサイドの凹凸がえぐいんだよ。

実は、シャシーがボディより下面にはみ出すんだが、どうにかならんのか?
実物を手に取ってよく見ないとわからんだろうけど。


フジミ 1/24 日産プリンス東京スカイライン

シャシーは黒にしたけど、どうせ室内なんてあまり見ないよね。

しかし、トランクの給油口はあけるんじゃなかったな。
言わなきゃ誰も気づかんだろうけど。
蓋パーツがあるからそれでも置いておくか?

とりあえず完成できたので、ヨシ。

SuperGT公式テスト2026年03月18日 23時42分22秒

3/16のSuperGTの公式テストに行ってきた。
平日なので人は少なく快適だったが、寒かったよ・・・。

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト


SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

SuperGT公式テスト

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー2026年02月24日 23時43分32秒

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー
イベント多すぎて全部はできないので、適度に絞って参加してきたよ。

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

キリン
骨の説明が最後のイベント

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー


茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

ライオンに特別の餌

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

ツキノワグマのトレーニング

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

新しくやってきたホオアカトキ

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

パンダがなければ、レッサーパンダを見ればいいじゃない

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

随分早く起き出してきたウォンバットのウォレス氏

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

お尻に四角いのが付いているぞ

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

メッシの時間

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

食ったら寝藁で寝てしまった
この後、輸送箱の中へ

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

ヤマアラシの散歩と餌やり
隣の羊たちにも餌やり

茶臼山動物園 スペシャルサンクスズー

あとはポニーたちにも餌やりしたかな
イベントたくさんの楽しい一日でした。

茶臼山動物園個人サポーターの申し込みは、長野市のページから。
行政特有の手続きで、わかりにくいとか、情報が古いとか、今時電子メールでやりとりとか、ちょっとどうよと思うことはあるけれど。
個人サポーターは1年間有効で、加入と同時に貰える無料チケットは5年有効とのこと。
長野市民以外は、ふるさと納税で申告可能。

タミヤ 1/48 フォルクスワーゲン タイプ82E2026年02月08日 14時07分31秒

タミヤ 1/48 フォルクスワーゲン タイプ82E。
このキットは、ドイツ陸軍所属車、ドイツ帝国交通局所属車、ドイツ民間車の3パターンのいずれかの選択式。
入手したものは相変わらずジャンクで、シャシーが組まれている状態で、リアの車軸が折れ、フロントガラスが欠品。
また、タイヤにホイールキャップが接着されている状態で、Cのドイツ民間車とは異なるパーツで組まれているため、民間車仕様は組めない。どうせなら左フェンダーに補助ライトを装備するドイツ陸軍仕様にすることにした。ただ、ドイツ陸軍仕様は、上空からの発見を防ぐためヘッドライトに遮光カバーを付けているようだが、なんかカッコ悪い。単純なカバーなら外すこともアリだろってことで、普通のヘッドライト仕様にした。
欠品していたフロントガラスは、ランナータグをそれっぽく削って、ワイパーを描いてヨシ。

タミヤ 1/48 フォルクスワーゲン タイプ82E

1/48なのでかなり小さい。この小さなパーツをシャープに造形できるのはさすがタミヤと言ったところ。しかし、ちゃんとプラを流すためか柔らかめのプラで、肉薄の部分に力がかけられたせいか、ヒビが入ってしまっていた。成形色のままでもいい色だったが、ヒビ隠しのため、ダークイエローで塗装した。


タミヤ 1/48 フォルクスワーゲン タイプ82E

ドライバーのフィギュア(いわゆるアニキ)が付属する。
どうせ中までしっかり見ないやろって、適当に塗って墨入れで誤魔化して座席にセット。


タミヤ 1/48 フォルクスワーゲン タイプ82E

リアエンジン、リア駆動のRR方式。
リアに積まれたエンジンは、空冷水平対向4気筒。
不凍液の技術が未熟だったため、冬季の暖気が不要の空冷式とされた。
空冷だが充分な冷却能力があり、耐久性は非常に高い。


タミヤ 1/48 フォルクスワーゲン タイプ82E

フェンダーミラーやサイドミラーや付属しないが、実車もなかったようだ。
ルームミラーも?


タミヤ 1/48 フォルクスワーゲン タイプ82E

ワイパーは、フロントウインドウと一体で成形されているが、パーツ欠品だったため、ウインドウはランナータグから削り出したが、ワイパーはどうしようかね。
とりあえずワイパーがないのはどうかと思ったので、手書き。

タミヤ 1/48 フォルクスワーゲン タイプ82E

通称ビートル、フォルクスワーゲン・タイプ1。
ドイツのヒトラーの要求に、フェルディナンド・ポルシェが協力して開発されたこの車は、生産台数2000万台以上を誇る傑作乗用車である。
タイプ82Eは最低地上高が高められ、優れた走破性を発揮し、軍や政府で使用された。

アオシマ 1/24 日産スカイライン2000GT-R (PGC10)2026年02月05日 20時39分34秒

青島文化教材社 ザ・モデルカーシリーズ No.45 1/24 日産 スカイライン2000GT-R (PGC10) '70
3代目スカイライン、いわゆるハコスカ。
レースで49連勝という記録を立てた伝説の名車である。
キットの方は4ドアセダンタイプで、1970年にマイナーチェンジを受けた仕様だ。

いつものようにジャンクを格安で手に入れたのでやっていく。
状態は、ローダウン改造の途中で投げ出された感じで、フロントとリアのサスペンションが改造されて車高が落とされていて、リアホイールが干渉しないようにフェンダーを削っていって薄くなりすぎてパテが盛られていた。
さらに、改造時に接着剤が流れ込んだせいで、ステアリング機構が動かなくなっていた。
ノーマル車高で作りたいので、改造部分を元に戻して、接着して固まったタイロッドを慎重に剥がして動くように直して、盛られたパテを元の感じに削り込む、という感じで復元。

パーツもあったりなかったりだが、幸いアオシマのキットは2000GT(GC10)をコンパチかってくらい余剰がある。
欠品していたのは運転席と助手席、これは余剰パーツでどうにかなるので、運転席はバケット、助手席はリクライニングシートを付けた。どうせ外からほとんど見えないし、オーナーは、走りにこだわってバケットシート、助手席はゆったりリクライニングが欲しいからリクライニングシートにカスタマイズした、という理屈でいいだろう。
さらに欠品していたのはリアのテールレンズ。これはどうしようもないな・・・リア周りをGC10にすれば、とりあえず車にはなるが、知っている人が見れば一発で変だとわかる。
うーん、どうしようか・・・テールレンズ単品で売ってないしな。
そうか、GC10買って余剰パーツ扱いのGT-Rテールレンズを部品取りすればいいのか。ということでちょうどアマゾンで安く売ってたアオシマのGC10からリアのテールレンズを部品取りだ。PGC10やジャンクで安い、GC10はアマゾンで安い、安く2台揃うからヨシ。

アオシマ 1/24 日産スカイライン2000GT-R (PGC10)

ということで完成。
ボディはタミヤのアルミシルバー。
1/24スケールになるとさすがに筆塗りは厳しいので缶スプレーにした。
上からクリアーを吹いたらシルバーの粒子が起きてきてムラが出来てしまった。
しかし、これは失敗じゃなくて経験値だ。

窓枠はちゃんとマスキングしないといけなかったな。
ミラーの位置って、何のあたりもないんで困る。

アオシマ 1/24 日産スカイライン2000GT-R (PGC10)

パテが削ってあったリアフェンダーは、そこそこ綺麗に直った。
エッチングパーツはセメダインの模型用ボンドで貼った。今回、セメダイン大活躍。
メッキのフェンダーはゲート跡をシルバーで誤魔化した。

アオシマ 1/24 日産スカイライン2000GT-R (PGC10)

GC10の余剰パーツからぶんどったリアのテールレンズ。
マフラー、面倒くさがらずに、穴でもあけておけばよかったなー。
車庫証明書は法改正で貼らなくてもよくなった。


アオシマ 1/24 日産スカイライン2000GT-R (PGC10)

スカイライン2000GT(GC10)とスカイライン2000GT-R(PGC10)は、本当にコンパチかってくらい共通パーツてんこ盛りだが、肝心のボディが違うのでコンパチできない。
リアのサーフィンラインがフェンダーアーチで切れているのがGT-R。


アオシマ 1/24 日産スカイライン2000GT-R (PGC10)

車検証シールは運転席側。
車検を忘れちゃうバカのために、ここに貼ることになったが、車検を忘れるようなやつがここに貼られてるシールの数字を見て、気づくと思うか?

グリルの向こうに電池ボックスが見えるので黒く塗っておかないといけないな。


アオシマ 1/24 日産スカイライン2000GT-R (PGC10)

エンジンは、直列6気筒DOHCのS20型、1989cc、160PS。車両重量は1120kg。


GT-R Magazine vol.187 & OWNERS FILE 20252026年02月04日 23時53分16秒

GT-R Magazineと他人のR本買ってきた。

GT-R Magazine

CRAFT SPORTSが作ったカルソニックとリーボックのレプリカの記事があって、ナカネさんが関わっていたのかと。
1号車のカルソニックやレプリカ軍団もチラっと。

1/32 マツダ K360 幌付き (昭和33年)2026年01月31日 21時37分21秒

マイクロエースの1/32 オーナーズクラブ シリーズNo.45 '58 マツダ K360 幌付 (昭和33年)を作った。親しみを込めてケサブローと呼ばれているらしい。

こちらもジャンク。
ボディは赤でデカールが貼られ、シャーシは黒で塗装されていて、リアの車軸折れ、ヘッドライト片方、ワイパー、フェンダーミラー、ルームミラー、シフトレバー、サイドブレーキ、リアガラス、フロントのバンパー的なパーツ、シャーシ裏のパイプ的な部品が欠品。
オマケに説明書まで欠品で、とりあえず幌が付いてるから幌付きの方だろうと判断。
もうね、多数欠品なので「ジャンクなので草ヒロにでもしてください」と言われたほど。

ということで、とりあえず放っておいたが、何とかできそうな感じになってきたのでジャンクを起こすことにした。

最低限復元しないといけないものは、ヘッドライトとフェンダーミラーとワイパー。
ヘッドライトは片方あるので、それを見ながらクリアーのランナータグから似た形で削り出し。フェンダーミラーはこの前作ったホンダN360レーシングの余剰パーツ。ワイパーは1/24積みプラの余剰パーツから拝借&縮小加工して解決。
シフトレバー、サイドブレーキも積みプラ余剰パーツからゲットし、ルームミラーはランナーから作成。
残るリアガラスの復元は困難だけど、トラックなので無くてもわからんだろ。フロントバンパー的なパーツは小さいので、これも無いと言われなければわからんだろ。シャーシ裏のパイプ的な部品は表から見えないから無しでいいや。
デカールはミゼットで使わなかったものを流用で誤魔化せばヨシ。


1/32 マツダ K360 幌付き

ということで完成。
削り出したヘッドライトに違和感はあるものの、パッと見た感じではわからんだろ。

ボディはエアブラシで赤で塗装されていたが、その上からガイアカラーのライトブルーで塗装。羽根付き餃子レベルのバリがガッツリ残ったまま塗装されていたので、削って塗り直すしかなかったし、赤ってのも似合わない気がしたので。
その後、塗り終わって気が変わって、上部をホワイトのツートーンカラーに変更。

折れていたリアの車軸は普通に接着すればヨシ。リアタイヤは回らんけどな。


1/32 マツダ K360 幌付き

ミゼットで使わなかった「魚金」のデカールを貼って、魚屋にしてみた。
せっかくの幌付きなので、幌はちゃんと作ろうと、セールカラーの上からタミヤのウェザリングマスターのスノーとマッドで軽くグラデーションを付けて、リアルっぽくした。

1/32 マツダ K360 幌付き

魚屋さんなので、新鮮な魚を載せてるイメージにしようと思って、あんまり暗い色は使わないようにした。配送に使われたり、車の荷台に乗せてそのまま売ったりしてたんだろうなー。

1/32 マツダ K360 幌付き

ミゼットで下地のブラックがシンナーを吸ってブヨブヨになって失敗したホイールは、クリア塗装を重ねずにシルバーだけにした。

1/32 マツダ K360 幌付き

点検シールではないが17番が貼ってあったので、剥がさずそのまま。

1/32 マツダ K360 幌付き

幌がリアルに塗れたので結構楽しい。

1/32 マツダ K360 幌付き

幌は乗ってるだけなので簡単に外せる。

ジャンクで諦めそうなキットを無事に起こせたので楽しかった。
バンダイのキットと違って、パーツ請求が簡単ではないし、カーモデルの欠品ジャンクはハイリスクだね。